第7回第1部: 金持ち大家さんの戦略的管理手法(1)
管理入居ノウハウ/立退きノウハウ
講師:木内 淑規(年則)
(DVD/VTR 約1時間30分)
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<入居管理ノウハウ編>
<立退きノウハウ編>
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あなたの虎の子である大切な物件で、毎晩大騒ぎする入居者。取り決めをしているにもかかわらず、ルール違反ばかり続けてお構いなしの入居者。そんな不良入居者を追出したくてもママならない普通賃貸契約。
このセミナーは、不良入居者を入居させないノウハウから、連帯保証人なしで入居者を獲得しながら滞納保証サービスでリスクをヘッジするノウハウを公開いたします。さらには、確信犯の不良入居者に対して、絶大なる効果のある定期借家法を使って大家さんのリスクをヘッジする方法や家賃保証契約の落とし穴と失敗しない家賃保証契約の結び方までお教えします。
正直、これらのノウハウは強力です。このセミナーをご覧になれば、今後ますます借主有利になるアパマン経営業界において、顧客満足度地域No,1の管理入居ノウハウと建替え時に期間3ヶ月、費用1/3で行う事のできる脅威の立退きノウハウを学ぶ事ができます。
平成17年度の持家着工件数は、9年前の平成8年度と比べて半減しています。その結果、建設会社各社入り乱れて賃貸住宅に参入し、その結果、着工件数は6年連続で増加しています。その結果、地方においては新築物件でも満室にならないことが多くなりました。需給と供給のバランスは崩れ、空室問題は今後ますます大きな問題になるのは必然です。
そんな中、いくら家賃保証会社が新たな保証制度を設定したとしても、決して勘違いしないで下さい。家賃保証会社が保証するのは「家賃を保証する期間」であって、決して「家賃」ではありません。うっかりしていると、ミドルリスク&ミドルリターンであったアパマン経営は、今後ハイリスク&ローリターン化してしまいます。その理由は「基盤の弱い地方経済の問題」であったり「少子高齢化の問題」。さらには「建設会社や不動産業者の問題であったりします。
人口減少は経済を痛めます。建設会社だけでなく、不動産業者や銀行などのアパマン関連業者は全て自己中心主義のカモ探しにあけくれています。カモにされない方法はひとつだけ。大家さん自身が知識武装をしつつ、全国の金持ち大家さんに学ぶ必要があります。
このビデオセミナーで、顧客満足度地域No,1の管理入居ノウハウと建替え時に期間3ヶ月、費用1/3で行う事のできる脅威の立退きノウハウを学んでください。
(参加者の生の声)
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