第6回第1部 「空室が満室になる秘策10連発(2)」
講師:木内 淑規(年則 )
(DVD/VHS 約1時間30分)
|
|
|
前回は、重要な戦略部分と(1)費用対効果的に内見者を集めるを、お届けしました。そして、今回は(2)集めたお客と高確率で契約し、(3)空室を出さないで徹底的に稼動させるといった後半部分をお届けします。
少し思い浮かべて下さい。あなたが釣りに行くとします。まず最初に、あなたは魚の居そうな池を探します。そして、その池から魚の居そうな岩場を見つけ、絶対に食いつきそうな餌をつけて糸を垂らします。そしてヒットした魚を釣り上げます。入居者と契約するためには、内見者を多くする事を心がけ、入居者が好みそうな餌を付け、そして契約する。さらに一度契約した入居者には、できる限り長く住んで頂けるように蟻地獄管理を徹底する。今後、地方で深刻になる空室。局地的には20%というところも出てくるでしょう。そんな過酷な「アパマン大戦国時代」を生き残るためには、実証済みの武器が必要です。その武器こそが「アパマン経営を成功させる会」がお教えするノウハウなのです。20世紀は物的資産に重きが置かれ、知識資産は軽んじられていました。時代は21世紀。今まさに「情報社会」の到来です。
「情報社会」では、「情報の流れ(情流)」を制したものが勝ちます。あなたのアパマンを非常識なくらいノウハウを駆使し、口コミになるようにするのです。 「金持ち大家さん」は、「情報の流れ(情流)」を作っています。難しい事をとやかく言うよりも、マネをしてみることこそ現在のスピード社会では大切です。昔の人は云いました。 「世の中には成功と学びしかない!!」。地方の他の大家さんがさっさと実践してしまい、地団太踏んで悔しがる前に、是非、この講義をお受け下さい。
(参加者の声)
|
|
|
||||||||||||||||