地方都市でも十分成り立つ、「完全戸建賃貸」とは!! 利回りは地方では脅威の15%達成!!
オレス南島田(徳島県徳島市)
オレス伏石 (香川県高松市) 開催中!
もし、今あなたが
「私の土地は地方都市だから・・・」
「持家率の高い地方では戸建賃貸は難しいのでは・・・」
もしも、そのように思っているのなら、残念ながら今回の完成見学会で、その予想はきっと裏切られる事でしょう。
2008年3月、徳島県徳島市、香川県高松市 に 「地方でも通用する!!究極のデザイナーズ戸建賃貸 Oleth」誕生!!
今回、お披露目する「地方でも通用するデザイナーズ戸建賃貸 Oleth」は、徳島県徳島市と香川県高松市です。
今回、完成した徳島市と高松市は、ご多聞にもれず、空室率に悩む大家さんが大勢いる一介の地方都市。人口減少、少子高齢化が著しい昔で言う「辺地」です。 にもかかわらず、周りを見渡せばアパートだらけ。 需要がないのに大量供給されるアパマンのほとんどは、新築なのに空室ばかりが目立ちます。しかも、そんな状態にも関わらず、半径1km以内にはマダマダ、凝りもせずにアパートの大量供給。
「いったいどうなってしまうのか・・・?」
しかし、この現象は地方都市ではどこも一緒です。全国、どの市町村でも、同じ現象が起こっています。
大家さんにとって、アパマン経営の一番のリスクとはなんでしょうか・?
それは、一世一代の「アパマン事業計画」が、「絵に描いた餅」になってしまうことです。
「絵に描いた餅」とは、満室になると思って新築したにもかかわらず、予想に反して満室にならないばかりか、思っていた以上の経費がかかってしまい、借入金の返済もおぼつかなる事を意味します。すなわち、収入は予想通りあがらず、逆に経費は予想以上にかかってしまう最悪の状態です。このような悪循環のスパイラルに、一度でも踏み込んでしまえば結果は悲惨です。
かといって、広く入居者を集めようと意識しすぎるあまり、入居者ターゲットを絞り込まずに物件を企画してしまう と、あなたの物件は没個性になり、その他多数の物件のひとつでしかなくなります。そうなってしまえば、泥沼の家賃減額の道しか残されていません。
アパマン経営の真のリスクとは、イザ経営が失敗してしまえば、先祖代々の土地をタダで他人に差し出さなくてはならなくなるという厳しい現実です。 まだ、一般の中古住宅なら、一般のエンドユーザーが土地と建物価格で買ってくれます。しかし、アパートやマンションを競売や任意売却物件を購入する投資家は、収益還元法を駆使し、年間家賃額から逆算して買うか買わないかを決定します。ですから、アパマン経営は成功すれば儲かるものの、失敗すれば土地を他人にタダであげることになってしまうのです。この事は、建築業者はもとより、不動産会社も、銀行も、誰も言いません。そして、実際の所、あなた自身、この大きなリスクはこの大損に直面しない限り決してわからないのです。これがアパマン経営の真のリスクです。
★では、安全で確実な貸家業はないのでしょうか・・?
これからのアパマン経営で成功するには、周辺のライバル物件から入居者を奪う必要があります。 「奪う」と言えばハシタナイ言い方かもしれませんが、時代は変わりました。これからの日本は、確実に勝組8:負組2の世界に突入します。いわゆる入居者獲得大競争時代の始まりです。
このようなサバイバル競争を確実に生き抜くためにはなんといっても戦略が必要です。
その戦略とは・・・?
| (1) 徹底的に差別化した物件を供給すること |
| (2) 需要があるにもかかわらず供給が少ないねじれを利用すること |
| (3) 初期投資を下げ、万一の場合のリスク回避を図ること |
| (4) 出口戦略を考え、先行者逃切りを考えること |
簡単に言うと、ニーズに重きをおくのか・・・? それとも、ウォンツに重きをおくのか・・・? 中途半端は即、没個性につながり、どちらかに焦点を定めるかが重要です。 決して、あの人もこの人も狙ってはいけません。 「自分のライフスタイルを実現する為に高額の家賃を払える人」を狙うか、 「徹底的に住居費を節約したい人」を狙うか。 どちらかしかないのです。
端的に言うと、「自動車の車検」は「しなければならない」というニーズ商品であり、ほとんどの人は、決して「車検をしたい」とは思いません。 ですから、「車検」は「しなければならないから仕方なくする商品」といえます。
一方、「ベンツ」は「乗ってみたい」というウォンツ商品であり、別にベンツに乗らずとも、国産車にもそれ以上のいい車はたくさんあります。ですから、「ベンツ」は「乗らなければならない」のでなく、「乗りたい」商品です。
「しなければならない商品」と「したい商品」。 ニーズ商品である「車検」は価格競争の商品ですが、ウォンツ商品には価格競争はありません。 賃貸物件にも同様の事が言えます。 「思い切ったウォンツ物件」を供給するか、「価格競争のニーズ物件」を供給するか・・? あなたも「地方で生き残る戦略」を、完成見学会で研究して下さい。
さて、今回ご覧頂くオレスの見所ポイントを紹介しましょう!
この他にも、もっともっと、オレスの魅力をここでお伝えしたいのですが、あとは論より証拠。是非、完成した実物を生でご覧いただき、あなた自身の目でお確かめください。
私はここ10年間、全国で数多くの賃貸物件を研究する為に、多額の交通費と時間を費やしてきました。やはり、 「百聞は一見にしかず」ということわざがありますが、実際に自分の目でたくさんの建物を見て、勉強することがあなたのアパ・マン経営においてはとても重要なことです。
今回は、ご予約さえいただければ、「地方でも通用する究極のデザイナーズ戸建賃貸」を、実際に見学していただけます。前回の新居浜では、完成前に全て入居が決まってしまいましので、内部をご覧頂く事ができませんでした。今回の徳島、香川の会場は、ショールームとして内部もご覧いただけるようにしました。
見学をご希望される方は、今すぐ下記の申込フォームからご予約下さい。 あなた様のご参加を心よりお待ちしております。
>> 「地方でも通用する究極のデザイナーズ戸建賃貸オレス南島田・オレス伏石」完成見学会 申込フォーム
(申込受付はウェルライフ徳島です)
追伸1
四国八十八箇所を一周することを「結ぶ」「願い」と書いて「結願(けちがん)」と言います。今回の完成見学会に参加される事で、あなたのアパマン経営が成功という「結願」に達する事をご祈念致します。
追伸2
「オレス(Oleth)ってどういう意味ですか・・?」との質問を多数いただきます。「Oleth」とは、「Hotel」のスペルを入れ替えて作った造語です。その願いは「入居者にホテルのような素晴らしい住まい」を提供する事、そのような「大家さんにとっての良好な資産住宅ストック」を提供することを願ってつけた商品名です。
追伸3
「徳島会場」と「高松会場」間は、高松自動車道経由で1時間弱(45.8km)。高速速バスも運行されています。しかし、公共交通機関が脆弱な四国では、やはり自動車で移動されるのが便利です。本四海峡橋は1人乗りでも7人乗りでも通行料は変わりません(5千円から7千円程度)。ですから、気の合う大家さん同士、奥さんや息子さんなどのご家族相乗りで観光がてらにお越し下さい。名物は「讃岐うどん」と「徳島ラーメン」です。
完成見学会の詳しいお問い合わせは・・・
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【徳島会場】 ダイヒョウ株式会社
〒779-3208 徳島県名西郡石井町高原字中島452番地
電話: 088(674)1470 担当:清水 office@daihyo.co.jp
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【高松会場】 株式会社 岡建設
〒761-8071 香川県高松市伏石町1123番地
電話: 087(867)1030 担当:増田 info@oka-kensetsu.com
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